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式とパーティー続×××続き

挨拶がつづく。
日展日本画会員で審査員も担当したS-H氏の挨拶となる
S-H氏は 大田区在住作家展に 昔から遊展という画廊楽で毎年一緒にグループ展をやっている日本画のY、Sさんも大田区在住作家展に出していて その展覧会に見に行き 紹介されて 付き合いをさせていただいている 日本画家てある。
本来なら 日本画としても先輩で一回りくらい年上もあり H先生と呼ぶのが当たり前なのだけど 特に日展では 大先生で あるから先生とよばなければいけない画家なのですが、
Hさんと呼ぶことを暗に許されている とてもやさしい画家である。鳥を主に描かれていて、自分はまだ、鳥とか動物はあまり描かないから日展では参考にとしっかり見ている作家の一人でもある。
自分の個展には必ず、グループ展にも ほとんど見に来ていただいていて 時々 一緒に飲むこともある。
今回も 是非にと なにか一言挨拶をとおねがいした。
最初の出会いから のこと
今までのことなどを話しての挨拶となった、 彼女は始めてとなり 、これからも
長くお付きあいさせていただきたい画家の一人である。
今度、彼女をゆっくりと紹介しなくてはいけないし彼女には画家の姿勢を教えて頂きたいとも思っている。
絵描きは飲むだけではないよと 強く言ってもらいたいなあとも思っている。

歓談にはいっていて 騒がしい中の挨拶になっていたが 自分は 側にて聞いているので
先の 彼女の上司の挨拶も同じようななかでの挨拶ではあったが ありがたく聴いていた!

続いては ムサビの大先輩の
80をとうに過ぎている 元気一杯のS-Kさんの挨拶となる。声も大きく 年には見えないくらいの若さがある先輩の挨拶となる。
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