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市民のトリエンナーレ土瓶展

横浜トリエンナーレが11月3日まで開催中である。
関内、伊勢佐木町周辺のギャラリー画廊が横浜トリエンナーレに連動して市民のトリエンナーレとして11月3日までの間にて開催している。
連動してのギャラリー画廊が20を越えて開催となっている。

市民のトリエンナーレとして9月1日から6日まで絵の具屋三吉画廊土瓶で自分が担当しての開催中。
39名が出品して40作品の展示。日本画が10、水墨1、革工芸1、ちぎり絵1、アクリル洋画7、水彩画20のバラエティに富んだ作品群となっての展覧会となった!
自分は日本画6号秋明菊を出品。
奥さんも今回はサムホール二点出品した。作品は以前に銀座と桜木町の展覧会に出したもので二点紅花と鳥をテーマにした作品。
奥さんのは縦に2段がけにしようと考えていたら飾り付けのときにスペースがあり仲間に普通に並べて良いのでは?にての展示となった!
全体に作品の大きさが揃ったためもあり見やすく良い展覧会になったのではと思う。

本展の横浜トリエンナーレはまだ、見に行けてないが、市民のトリエンナーレは他のギャラリー画廊の作品展示群も面白く市民のトリエンナーレとしては成功となったのではと感じた!
横浜トリエンナーレに行かなくてはと再度思った!



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